必要なオフィス用品を安く揃える

2012-03-23
Webサービスとはちょっと違う気もしますが、Web上で行なっているサービスと言うことで。新規で事業を起こされる方のWeb上のサポートなどを行うことが多いのですが、やはり初期投資はなるべく抑えたいものだと思います。僕もそうです。しかし必要なものは揃えないといけない。

安い店を知らないし、探すのも大変、とりあえず急遽必要だ!!
そんな時にはコチラはどうでしょうか?





名刺だけでなく、スタンプ、窓に貼るカッティングシートや、その他いろいろなオフィス商品をロゴ入りで作ってくれます。

ちなみに、ロゴ入の、ボールペンとTシャツを作ってみました!
Tシャツは・・正直イマイチでしたけど(生地まで選べたっけかなぁ。。微妙な生地でした)
ボールペンはなかなかGoodです。普通に書きやすいです。
2012032311510000.jpg
(画像悪いですけど実物はハッキリクッキリしてますよ)
調子に乗っていろいろ作り過ぎないように注意ですね!

一度注文すると、キャンペーン価格のお知らせが来るので、2度目以降の注文はさらに安いかも?


名刺の自由度もかなり高く汎用性に優れています。紙質も選べますが、品質も悪くなく。自宅プリンターで作る名刺よりは高品質で作れると思います。写真など入れたい場合は紙質要「注意」ですかね。(自分選択なので、マット紙に写真は当然ダメだと思います。)

送料が一番安いプランにすると出来上がりまでがちょっと時間かかるかも?



スカイプのボイスチャットには、イヤホンマイクが必要ですね。やっぱりヘッドセットが一番楽です。耳にかけるタイプは長時間やってると疲れます。


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Googleパンダアップデートの発表がありましたね。

2012-03-21
2/6に発表があったそうですが。

パンダつまり検索エンジンロボットのアップデートで、今回のメイン?が過剰なSEOによる検索結果の操作に対する対策が盛り込まれるようです。

といっても、これはgoogleが検索エンジンとして今までずーーっとやってきたことなので、たいして驚きはしないですが・・・

優良なサイトなのに、SEO対策をしないばっかりに検索結果として上位に表示されないという問題を解決したいということですが、ここがすごくジレンマ的な部分でもありますよね。

では、SEOをしっかり行なっている優良なサイトも山ほどあるなかで、どうやってSEOを行なっていない優良なサイトを判断するかという事、そもそも優良かどうかなんてのは、最終的には機械的な判断なんかできないということ。

例えば、一部の人にはとてつもない感動を与える絵を書いたとして。それはこのブログのみに公開されてるとして、それはつまり、その一分の人には限りなく優良なコンテンツであるけれど。その絵の評価を機械的に判断することなんかできないということ。

わかりやすく絵で例えてみましたけど、文章然り。サイト然りでありますよね。

そもそもSEOをするうえで、優良なサイトを作ることが大前提であり、この検索キーワードで上位に表示したいと望むサイトの多くがすでにそのキーワードにおいて優良なコンテンツであると思うのですが。。。

確かに、過剰なSEOスパムをしている下劣なサイトは山ほどありますね、その多くがアングラな内容
ドラッグストア(バイアグラなどなど)やコピー商品販売サイト(ブランドものなど)や、アダルトサイト(そのまま)が多いように感じますが。これらのサイトを取り締まる?弾きだす?ということなのかな。


2012年になりましたが、一般人(ここではITに疎い層)目線というものを常に持ち続ける事が大切ですよね。

自分ならこのキーワードで検索する。自分ならココで検索すると、使い慣れている人ならすぐにできることも、大抵の人はその方法すら知らないことが殆どです。少なくとも、僕が営業先で知り合う9割がこれに当たります。

自サイトの検索キーワードを参照しても意外な物が多くを占めます。狙い通りに検索してくれる人なんか一握り、検索方法も十人十色

しかし、検索した結果からの挙動で確実に言えることが

・検索結果から数ページは開いてみる。
・最上位の広告サイトは開いて即閉じが多い。

ということでしょうか。数ページは見る、これは昔よりも回線速度が格段に上がり、数ページ見る分には全然ストレスに感じないという所から来ているように感じます。

最上位の広告サイト、これはアクセスアップには有効かもしれませんが、、実際にそこからの見込み客が掴めるだけのコンテンツの質があるかのほうが重要な気がします。

結局はどこまでいってもサイトの中身であることは間違いないということでしょうか。(当たり前すぎてすみません。)

作りっぱなしにしない、更新する、訪問者にとって有益な情報をちゃんと開示する。これがアクセスアップに繋がる(やっぱり当たりまえ)。

ソーシャルサイトが流行ってますが、どこまでいってもソーシャル止まり、そこにビジネスモデルを見出す人もけっこういるようですが、、、ソーシャルを生み出した人は勝ち組、そこに乗っかってビジネスモデルを作れた人も勝ち組、しかしそのビジネスモデルを利用した人は・・・・どうですかね???

世の中そんなもんですが、ソーシャルで上手くいくコンテンツであるならば、わざわざユーザーの限られるソーシャル内でやるよりも、もっと分母の大きく、廃ることのない通常Web上で展開したほうがいいのではないか、と常々思ってます。

Facebookの企業サイトを作れないか?と通常サイトのホームページも持っていない方に聞かれることが多いですが・・・・・・・・まずはブログを書くことを勧めています。。。

なんのソーシャルサイトでもがBlogサイトでも、そのサイトの限られた範囲でカスタマイズすることは別に難しくないですが、コチラが作る事ができるかできないかではなく、作ったあとに、ソレが役に立つか立たないかの目線で丁寧に話をしていかないといけないですね。

だから儲からないんですけど!!!!

地道にコツコツやりますヘ(-_-ヘ
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