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FC2ブログとmixiのデータの移動、インポート、エクスポート

2011-09-30
ほとんどのメジャーブログサービスは
データのインポートや、エクスポートに対応してますね

引越しが非常に簡単になってます。

mixiからFC2への引越しを頼まれたのですが
FC2の方は、すでに記事が数件あったので、、
インポートしたときに上書きされないかちょっと心配だったので
適当なブログで検証してから行いました。

FC2のインポートサービス
インポート元のアカウント情報(mixi)
インポート先のアカウント情報(FC2)
を入力して 送信 ボタンを押すだけ
非常に簡単です

即時反映されるわけではなく、長い時は数日かかるようですが
(行ったときは1時間弱かかりました。)
FC2の登録アドレスに移動完了のメールが届いた時点で
FC2のブログに下書き状態で保存されてます。

FC2の方で書いた記事もそのまま残っており、非常に便利

インポートが完了したら、mixiの設定でFC2のRSSを読み込むようにしておけば
問題なしですね。

ご参考までに~ノ
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SNSを考えてみる

2011-09-30
日本ではmixiが流行ってますね

海外では Facebookですね。

当然耳にしたことはあると思いますが。

mixiに関してはデータがよく出てるのでつまんでみると
登録者数は2000万人を超えてるそうです。

凄い。。。。

SNSの最大の特徴として、クローズデータであること、
外部からの検索には一切引っかからないということですね。

実際、自分も登録者の一人で、
使ってました(退会処理したわけではないので、現状でも利用者の一人としてカウントされている状態ですね)

そして、使ってみての感想


面白い!!!!

それに尽きると思います。

mixiは、簡単にいうと 日記の公開なのですが
けっこう細かく自己紹介欄の記入ができるので
つまりは、リアルの知人や友人、疎遠だった人などとの再会ができたり
交流が再開したりするのです。

確かにこれはすごく面白いと素直に思いました。

一日1回は開かないと気が済まない状態にもなったこともあります。

日記を書いては誰かのコメントを待つ

コミュニティを見ては自らコメントしてみる。

コミュニティ機能というものも良く出来たもので
自分の趣味趣向と同じ人があつまり意見を交換するので
それはもう、盛り上がることまちがいなし。

一種のコミュニケーションツールとしては
すごくいいと思いました。

Facebookはこれに更に実名登録を義務付けたものになっているそうです。
(といっても審査があるわけではないのですが)

実名登録となると、自分の発言に責任を持たないといけないですね。

そこがこのツールが世界中で流行った理由の一つになっているそうです。

このSNSサービスで上手いこと商売をしている方々もいますね

2000万人も登録者がいるのだから発想次第でいくらでも商売にはなりそうですが
(一晩考えたが思いつかない。貧相な発想力ではダメらしいです。)

私がmixiに書き込みしなくなった最大の理由は

これがクローズであること。

結局、書き物として、例え日記でもデータとして残るものであって
クローズされたデータではそれを公開しておく意味が
はたしてあるのだろうか?という疑問にたどり着いてしまったからです

あとは、ログイン時間が表示されるので、半ば義務化されてしまったコメントをつけることが
非常に面倒くさくなってしまった
というのもあります。

2000万人の登録ユーザーのうち30%以上が
1ヶ月に1度もログインしていないそうです。
ログインするけど使ってない場合も含めると
相当数が利用登録はしているが実利用はしていないと

私と同じような状態の方がかなりいるような気がします(苦

毎日送られてくる会員向けメールに目を通して
思わずログインすることがたまにあるので
利用して無くても誰かの誕生日の通知があり
誰だか忘れてしまったニックネームの主を確認するだけ
という場合もかなりありますからね

外部ブログのRSSを読み込む機能も当然実装されているので
(私が登録したときには無かった機能(途中から実装されたが))

もし、ビジネスブログをやるのであれば
当然、mixi に外部ブログのRSSを読み込ませ
mixiも同時更新するといいですね。

最近は個々の特化したSNSが流行っているそうですが

果たしてこれ以上の伸びが期待できるのかは
疑問が残りますね。
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googleのサイトクロールがようやく反映されましたよ

2011-09-29
googleのウェブマスターツールというものがありますね


googleウェブマスターツール

googleアカウントを持っていれば
簡単にログインすることができます。

そこで、自分の管理するウェブサイトを登録することで
サイトの登録情報を確認管理することができるのですが。

登録するには、自分のサイトのTOPページの
ヘッダに指定の タグを記入するか
指定のhtmlファイルをindexフォルダにアップロードすれば
簡単にできます。 つまり完全にサイトの管理者じゃなければ
登録不可な仕様になってるわけですね。

登録ができたら、次は、サイトマップの登録ですね
予め作って、アップロードしておいたサイトマップのxmlファイル
(xmlじゃなくてもいいのですが、一般的にxmlが多いと思うので)
を指定してやるだけでサイトマップの登録が完了です。

次にクロールのロボットの許可をするファイルを作ることができるので
これも作成してサーバーにアップロードします。
この時に、もし、クロールされたくないファイルや、フォルダがあるようなら
クロールから除外する事も可能です。

例えば、予約カレンダーのcgiなどが入っているフォルダなどは
数字と曜日ばかりのデータをクロールされても
全く無意味なので除外したりできますね。


検索クリエや自サイトへリンクしているドメインの表示など
様々な情報がかくにんできるのですが

このサイトへのリンクがなかなか反映されてなかったのです。

毎日確認していたら、本日ようやく反映されてました

サイトの登録日は
9/14なので、本日9/28 つまり 登録から反映まで
14日、約2週間かかったわけです。

他のサイトでほぼ同時に登録したもので
とっくに反映されているものもあったので
この時間差とはなんだろう?と ちょっと不思議なこともあるのですが

ちょっと不思議な事があります

キーワードを表示してくれるのですが
下記がキーワードの詳細ページの説明書き
「次に示すのは、サイトのクロール時に見つかった最も一般的なキーワードです。これらのキーワードはサイトのテーマを反映しています。」

そして、その結果

1. seo
2. okinet
3. 制作
4. 沖縄
5. インターネット
6. ショッピング
7. スポーツ
8. エンターテイメント

あれ?「ホームページ」が入ってない

ずーーと詳細表示を押して下部までみましたが
ホームページが入ってないですね。 ホーム と ページ など
分割されているわけでもない。。。。

どういうことだろう・・・

不思議だなぁ

調べてみても 特に同じような症状での解決方法は出てこない様です

まだ、データの精度が低いのでしょうか
しばらく様子見です。

ちなみにキーワードチェックツールでチェックすると
1. SEO 47 3.37%
2. ホームページ 40 2.87%
3. リンク 30 2.15%
4. 沖縄 30 2.15%
5. ます 30 2.15%
6. 制作 26 1.86%
7. サイト 17 1.22%
8. OKinet 15 1.07%
9. 会社 14 1.00%
10. 相互 13 0.93%

となっているので
スパム判定するほどのキーワード混入量でもないのですが

とくに警告などは出てません。。。

やはりしばらく様子見で、進展あったら報告します。






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Web2.0 を どう捉えていくかを考える

2011-09-27
Web2.0 といってもピンとこない。何故だろう。
明確に、これがWeb2.0ですよってフォーマットが無いから
だそうです。

従来と違う点というのは、、簡単に言うと

ウェブ(サイト制作者)側とユーザー(閲覧者)側が双方向でアクションしあえる仕組みを実現したウェブサイト

というのはどうでしょうか?

基本的にホームページ(パーソナルウェブサイト)は
製作者側から一方的に情報を提示する仕組み

これに対して、

ブログ というのは、製作者側が提示した情報に対して
閲覧者側が書き込み(コメント)や引用(トラックバック)できる仕組み

この様に、閲覧者側でもアクションができ、自然と参加する仕組みを
Web2.0と言うのだそうです。


バナー広告は製作者側が置きたい物を置くだけ

これに対して

Google AdSenseなどは、サイトの情報に対して広告を変化させる

などもWeb2.0に相当するそうな


上手いこと言葉を使い、あたかも新時代の到来の様に書かれていますが

つまりは、サービスというのは、継続的に更新されていくもので
一方的なものではないという考え方なのでしょうかね?


それでもウェブサイトを作る上で、ではブログだけでいいのかといえば
そうではないと思います。

ホームページというものを説明するときに
よく例えるのですが、

道端の看板 という 例えをします。

手書きの看板もいいでしょうが
やはりしっかりと目立つプロが立てた看板の方が見栄えは良く
単純に しっかりしていそう という印象を与えます

汚い看板はどれだけ立派でも整備していないので
しっかりしている という印象へのマイナス要素でしかなく
整備しなければそのうち汚れて見えなくなったり
倒れてしまったりする。

つまりちゃんと更新しましょう ということ

いくら立派なド派手な看板を作っても
嘘や隣と同じ宣伝文句じゃ人は来ない

つまり差別化されたコンテンツを並べましょう

立派でオリジナルな物でも 人が通らなきゃ意味が無い

SEOをしっかりして、検索で上がるようにしましょう

といった具合に説明します。

一概にコレで綺麗に表現できているとは思いませんが
概ね相当するのではないかなと思ってます。

ブログはあくまで呼び込みの人
看板ではないので、そこに本当にそのサービスがあるのかは分からない
看板が遠いのなら、看板への呼び込み人でもいい

喋らない建ててあるだけの看板
に対し
喋るしコミュニケーションを取れる呼び込み人


ホームページがありそれをサポートするもの
という位置づけをしています。

ほとんどのサイトの場合、一緒に無料のブログサービスを使い
ブログサイトも構築します。
そして、そのブログをできる限り更新してもらいます。

更新の方法や、内容のアドバイス、
毎日コレをやればネタが無くても更新できるような内容を
一緒に考えます。

立派な自己管理のできるホームページも作って来ましたが
結局更新しない事が9割以上でしたので
今はこちらで更新もやらせてもらってます。


従来型の、情報を一方的に提示し確認してもらうものと
ブログの様に双方向でやりとりできる仕組みがうまく合致してこそ
集客効果がうまれるのではないかな

と考えられるのではないかなと思います。

百科事典は調べ抜かれた事が書かれているのに対し
ウィキペディアは誰でも編集できるので、それが正しいかどうかの選別はされていない


ホームページで正しい情報を提示してこその
ブログでのコンテンツの肉付け効果になるのではないのかな

と思います。
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FC2ブログとGmail モブログ投稿と転送

2011-09-27
FC2ブログはメールでの投稿ができるのでとても便利ですね

(今時はどこのブログサービスもメールで投稿できるので大差無いですが)

複数人数でブログ投稿している場合など
とても便利ですね。

ところが、先日ちょっと問題が起こりました。

auの携帯電話を使っている人が
投稿用のアドレスが長すぎて宛先に入らない

との事・・・・

最近の携帯電話でそんなことあるのか。。。。
しかもスマフォだった気が。。。

ちゃんとその携帯の現物を触って確認したわけではないので
ここの部分(宛先が長すぎて)は未確認ですが

本人が言うには、2文字多いとのこと。。。
困ったな。。。

そこで思いついたのが
Gmailのフィルタ転送機能を使っての投稿
au→Gmai→転送→Fc2

これでイケると思ったんですけど
投稿できないとこの事。。。
仕方ないので、自分のアドレス複数をつかって検証

転送設定は間違っていないが、確かに投稿できないのです。

色々ググッて調べてみると、どうやらヘッダ情報で
FC2側で弾いているらしい。。。

Gmailの転送は、転送先での表示は
転送する前のアドレスなのですが
ヘッダの中ではちゃんと別宛先に送信されたことが明記されているので

恐らく、SPAM投稿対策だと思うのですが

Gmailの転送設定で
送信アドレスを元アドレスではなく
宛先になってるGmailのアドレスに変更する
(この場合変更するのを止めると表現したほうがいいのでかもですが)
機能が無いようなので、

結論

Gmailの転送機能を使って
転送先をFC2にしても、投稿されない

という事になってしまいました。


最終的には、このauのアドレスを個別に設定して
通常のFC2の絵文字投稿用のアドレス宛に送信させることで
一応は解決していますが

FC2側で個別に設定できるアドレスが1つだけなので
今後同じような、ブログ共有メンバーが出てきた時困りますね

何かいい方法は無いものか。。。。

検索した所では、LiveDoorMailだと転送で投稿できるらしいと書いてるサイトがありました。

こちらではまだ未検証ですが

今度時間があるときに検証してみます。


ではではノノ
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SEOツール VERSUS

2011-09-25
SEOをするうえで。

色々なチェックツールがあると思いますが

ここのチェックツールはちょっと面白いです。


よくあるパターンなんですが

調べたいサイトと
検索キーワードを入力すると

その検索キーワードで検索順位1位のサイトと
比べてくれるのです。

別のツールでも、簡単に
両方調べて並べればいいのですが

サクっと並べて表示してくれるので
わかりやすいです。


お試しアレw

SEOTOOLS VERSUS


それにしてもgoogleの被リンクって
なんで増えないのでしょうか?

yahooはサクサク増えるのに

反映するのが遅いだけではない気がします。


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沖縄SEOホームページ制作e-OKinetのTOPページを変えてみた

2011-09-24
テーマが曖昧な物に対して
デザインを与えるのがちょっと苦手です。

具体的な物だと、デザインがどんどん頭に浮かぶのですが

抽象的な 事象や、物 意外の物に対しての
イメージ力が低いようです。

デザイナーはその点すごいなぁといつも感動します。


余りにもダサかったので
とりあえず急遽TOPページだけ作り直しました。

どんどん付け加えで、レイアウト崩れまくりだったので
ある程度固まった所で作り替えました。

とりあえず、海とかトライバル柄とか好きなもの並べて
またもや一体感の無いページに。。。。涙

色んな参考になればと並べてみると
どうしてもこう ゴチャゴチャ になってしまう

あと、新規のページでまだ弱いので

どうしても文字数稼がないと検索されないので
そこも悲しい所ですね

もっと内容に絵を入れていくと豪華なページになるのですが
どうしても、テキストコンテンツを多用しないと
厳しいとろこです。

また、もっとページ的に強くなったら作り直します。



今回は、横1000pxで作りました。
ちょっと大きい気もしますが、これもお試しで

21型でもフルHD画面が安い時代ですからね~

もちろんフル画面でブラウザ使う人も少ないと思いますが

横幅1000程度なら1200pxの画面でも十分入りますから


リキッドレイアウトも考えたのですが
やはり、レイアウトの崩れがきになるのと
ブロック単位にしたときのコンテンツの少なさがあるので
やはり固定幅で作りました。


イメージ→スケッチ→サイズ決め→ラフ画→コーディング

次はどんなサイトにしようか
いまからリサーチしなければ

TOPに先日紹介したFLASH入れてみました。

こういうの好きですね。
チカチカしすぎず、更新楽で、見た目も綺麗

フル画面で使うのもアリかも?
使い方次第ですねぇ

他のスクリプトと組み合わせて クリック拡大もできますが
拡大するほどの物も無かったのでまわしてるだけです。

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SEOスパムとCSSとHtml

2011-09-23
SEOスパムとは、簡単に言うと SEOの為のインチキですね

はっきりと、スパムですよっと公表されているものは少ないので
ガイドラインから、推測するしか無い
というのが現状の様です。

どこまでがスパムでどこまでがレイアウトで
どこまでがデザインなのか

検索エンジンはロボット(プログラム)なので、一定のアルゴリズムで
スパム判定もしていると思います。

人が目で確認して視覚的に判断するのと違うところは
ケースバイケース という判断ができない事ですかね。

わかりやすく言うと、例えばこんなスパム例
背景色と文字色を同色にして、文字を見えなくするとスパム

確かにこれは、スパムっぽいといえばぽいのですが。

例えば、バックグラウンドに画像を入れていたらどうでしょう?
例えばその画像がまた背景色と文字色と同じ色ならどうでしょう?
その一部分の指定の文字色を別の背景色の違う場所で使っていたらどうでしょう?

というように、ケースバイケースで判断しないとダメな場合が
多くを占めると思います。

つまり。ロボット的にはそんな判定はできないのではないか?
と思ってしまいます。
他には、文字のサイズをCSSで極小にして見えないようにする
Hタグのサイズを小さくしたらダメ など
文字の大きさは ではどれくらいなセーフなの??など

同系統のスパムと言われる行為がよく上がりますが

上記も同じ理由で、機械には判断し難いと思うのですが
どうなのでしょうか?

他には CSSで幅を狭めた中に沢山リンクを貼ってみるとか
etcetc

デザインとスパム行為の境目というのは曖昧なものですよね

一番は見る人が見やすく、情報が正確に読み取れるサイト
を作っていくのが正解ですが

デザインとレイアウトをCSSに分離しなさい という
ガイドラインで CSSによる制御はNGとなってしまっては

それこそピラピラの装飾なしサイトが最高なサイトになってしまうのでは?
(そんなことは無いことは当たり前ですけどね)

現在、スパム判定を受けてペナルティを受けるサイトの多くは
やはり 通報 が多いそうです。
最終的には人の目と手で処理していると

コンテンツを上手に増やして
アクセスの上がるサイトを作っていきたいものですね。

ブログはぼやきなので、適当にダラダラ書いても誰かから何か言われるわけではないので
どんどんログが貯まりますけど、ホームページはそうはいかないので
さて、困った。 そろそろ書くことがなくなってきている

頭打ちしたら、いったんデザイン一新しようと思っていたので

まだ公開1月経ってませんけど、

そろそろデザインを変えるべきか。。。レイアウトもいいかげんぐちゃぐちゃだし

毎日どこかいじりたくなり
付け足しばかりしているので(悪い癖)
デザインがどんどん酷く、、、、、、

まず、第一の広告になるページなので綺麗につくらなくては。。。

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美しいFLASHの紹介

2011-09-22
僕自信は FLASH は作るの苦手です。
非常にセンスが悪い。これは自覚してますのでお気になさらずに

さて、FLASH 一昔前までは ウェブサイトの 主力?とまではいかないですけど
豪華な装飾の代名詞だった気がします。

しかし、弱点として、検索エンジンに対して何の効果も産まないという欠点が
もちろんタグで文字的な意味を持たせることはできますけど
そこの文字いれすぎるのもスパム判定らしいので・・・

現在JavaScriptやFLASHの組み合わせで
スクリプトの記述自体を外部ファイルにし、
ページ内をよりすっきりさせる技術が主流になってきていますね。

そして、優秀な、美しいFREE素材が けっこう出まわってます。
僕も良くこれらを使うのですが、、職人さんには本当に頭が上がりません。


flShow

ここの素材は非常に綺麗だな と思いました。

ただ回ってるだけですけど、使い方によっては非常に便利に使えそうです。

個人用にはFREE PIZZAをくれと書いてますが(ジョーク
商用には 売上に応じて 寄付 を募ってますね。
いわゆる カンパウェア とでもいうのでしょうか

使わせてもらったので、そのうち寄付払いますが(まだ利益出てないのでいずれ)

似たようなものを何個か見ましたけど、これが一番綺麗な気がします。

個人的な感想ですが。紹介までに
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SEOとページボリュームと含有キーワードの割合

2011-09-22
googleなどで。検索をかけるとき。
検索キーワードがページ内に多くあると、上位に入りやすくなる
というのは、基本中の基本ですが


では、全体のどれくらいの割合で入れればいいのでしょう??


特に指定は無いようですが、全体の3%~10%程度と言われているようです。


難しいですね。%で言われても。。。

このサイトで調べるとさくっと出てきます





キーワード出現頻度解析



試しに、http://e-OKinet.com/ で調べてみると
1. SEO 33 2.57%

2. ます 31 2.41%

3. リンク 30 2.33%

4. ホームページ 27 2.10%

5. 沖縄 22 1.71%

6. サイト 16 1.25%

7. 制作 16 1.25%

8. com 13 1.01%

9. 相互 13 1.01%

10. た 12 0.93%

11. 会社 12 0.93%

12. OKinet 11 0.86%

13. こと 11 0.86%

14. お 10 0.78%

となりました。 一番多い SEOでも2.57%ですね。
最低ラインにも届いてないです。

リンク これは相互リンクサイトへのリンクが多いので仕方ないとして

4位ホームページ
5位沖縄

とターゲットキワードが上位に入っているので、
まぁこんなもんかなとは思いますが。

意外にも「ます」が2位   、、、丁寧なんですね!

最低条件として、意味のある文章にすること
ユーザー(ページを見る人)が見やすいページ作りが一番重要なのですね

キーワードの無意味な羅列は スパム行為 となり
検索順位を大きく下げる らしいです。

まだスパム判定されたことは無いので どうなるか判りませんが

スパム判定の多くは、ロボットのアルゴリズムで自動判定されるそうですが

色やサイズといった ロボットでは判断しかねるもの
(googleは装飾と内容の分離を推奨していますね)
は通報が多いそうです。

その辺はまた次回書きます。

キーワードは10%未満にすること

10%もキーワード含めた文章考えるのは 神がかってますけどね。

以前TVで見たSEO会社の作った病院サイトは確かにすごいキーワード混ぜ込んでましたね

日本語ではなかなか難しい気がしますが

キーワードって重要ですね。

さて、このページの「キーワード」何%なったかな?

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