Panasonicの新型のLet's Note すごく欲しいです。

2012-10-21
Windows8搭載で、タブレットにも、ノートブックにもなるという、すごい仕組みですね。

暑さが19mmって、これすごいですね。今使ってるのが厚い部分で45mmあるので、半分以下・・・

ウルトラブックの条件も満たすそうで、素晴らしい。。。




これはi5のモデルなので、どうせ買うならi7モデルがいいですね。

まだ発売されてないので、発売され次第リンク貼ります。



そして、格安のプリンター。この価格で、この機能!!!
使用頻度が少ないなら、おススメですね。



↑こちらなら、送料無料

↓残念ながら、送料がかかっちゃうので、送料分と考えたら、↑のがいい気がします。






デスクに取り付け可能な肘置き

最近腱鞘炎気味だから購入検討中


どうだろう・・・・



スリムPCの電源Amazonで安いものを探してみました。


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今流行のウルトラブックについて考えてみる

2012-09-04
ウルトラブックとは・・・

インテルが提唱する薄型・軽量のモバイルノートパソコン
インテルの第2世代以降の超低電圧CPUを搭載し、厚さは14型以上の場合は21mm以下(14型未満の場合は18mm以下)、バッテリ駆動時間は5時間以上、休止状態からの復帰は7秒以内などの条件をクリアするノートパソコンの総称。



とにかく薄い、軽い、持ち運びに便利。

・ディスクドライブ無し
・バッテリーの交換不可(機種による)
・キーボードストロークが浅い
・壊れやすい
・ポートが少ない(USB等)
・容量は少ない物が多い(SSDがほとんどのため)
・拡張性は皆無(すでにキッチリ詰まってる為)
・パーツの交換はほぼ不可

デメリットも多いですが、出先での作業のみに限定するのであれば、通常のノートよりも軽快に起動し、邪魔にもならない何より

薄くてカッコイイ

という最大の魅力が上げられます。

選ぶポイントとしては、拡張性の低さから考えても。
現時点で最高スペックの製品を選ぶこと

これ1点に限ると思います。後々のパーツ交換が非常に難儀or不可の為、最初から組み込まれている高スペックなものがいいですね。当然 値段も高いです。ゆえにステータスになりますwww

core i7 搭載モデルで メモリ8G 64bitのOSに SSD120G以上 で15万程度

まぁ、ちょっと高めのノートPCと考えればそんなでもないですね。


各メーカーから出てますが、セカンドPC購入をお考えなら、選択肢として悪くはないと思います。
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おすすめのレッツノート

2012-08-28
このレッツノート お安くてお勧めです



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最近、PCの注文を受けることが多いです。SEOブログですが、PC購入の際のポイントを書いてみます。

2012-02-04
SEOについてのブログなのですが。
検索エンジン最適化というのは、実に地味な作業で目立ってココが変わるよっ 的な事が殆ど無いのが現状です。

なので、書くことも限られてきますし、
ひたすらツールの紹介ばかりしていてもつまらないので。

最近多いPCの注文について、どういったものをチョイスすればいいのかということを、少し取り上げてみようと思います。


まず、ノートPCとデスクトップPC

同スペック(性能)と価格
デスクトップの方が圧倒的にコストパフォーマンスがいいです。
同等性能であれば、ノートよりも格段に安い。
ノートPCで高性能の物は高い上に、性能の上限がデスクトップよりも低い

これは、電源の問題や、小型化の問題で当たり前の事ですね。

僕がオススメする、ノートPCの買い方とお薦めは。

1.デスクトップPCを別で持っていること
所詮ノート、持ち運びするうえで、故障することも多い、容量も小さいあくまでカバンの替わりです。家に作業する机と引き出しがあり、そこから必要なものを持ちだしてこそ、鞄の性能を発揮できると思いませんか?

2.B5サイズ以下の小型のものを買うこと
A4サイズなどの大きいノートPCを持ち運んで使っている人を、見たことがありますか?重い。壊れやすい(液晶が大型になると重くなりズレやすいのです。)バッテリーが持たない。ノートの意味無いですね。

3.A4サイズなどの大きい物は論外
上記理由です。液晶画面が主流の現在、デスクトップ本体を邪魔にならない場所に置いてしまえば、キーボード、ディスプレイ、マウス しか残りません。果たして、A4フルサイズノートPCとどちらが場所とるでしょうか?ノートPCを立てて本棚にしまってる人、見たことありますか?

4.とにかくCPUとメモリを見ること。
性能はココだと言われたら、この2つですね。現在であればデュアルコア以上(仮想ではなく)メモリ4GB以上が必須だと思います。予算的に望めるのであればクアッドコア以上あると安心です。

これくらいでしょうか。
安ければいいというものではないですね。HDDの容量なんて、後でいくらでも交換できますし、データを外部に移してしまえば問題解決です。メモリは拡張スロットがあいているとさらにいいですね。仕様書をよく読みましょう。拡張スロット1 空き ←あればGOODです。

性能はCPUとメモリ 覚えておいて下さい。


次に、デスクトップPCを購入する際に考える事

1.用途
まず、なにに使うのかによって予算の下限が決まってきます。3Dゲームをするのに予算2万では不可能ですね。最低これくらいの作業をストレス無くこなしたいという用途がわかれば、予算を組みやすいです。また、人目につくところに設置するのか。見た目に拘るのか。性能と予算と見た目はすべて比例するといってもいいですね。

2.設置場所
設置場所に余裕があるならば、ミドルタワー以上の物がおすすめです。理由は後付のパーツがつけやすい。交換しやすい、熱がこもりにくい、つまり故障のリスクが低減する。ギリギリなサイズのPCほど、壊れた時に全交換になる可能性が大きいです。

3.拡張性能
マザーボード(メイン基板)の性能ですね、こちらも値段に比例します。高いものほど。上位のものとの互換性が高いので、後々、高価な製品が型落ちとなりやすくなってきた時に交換することにより性能UPが望めます。長くギリギリまで使いたいのであれば、拡張性の高い少し高価なマザーボードを選んだほうがいいと思います。

4.データの保管性能
HDDは壊れるものという前提をかならず頭に入れておいたほうがいいです。回転する機械ですので。必ず壊れます。そのときのデータ消失のリスクをどこまで減らすかという問題です。
消えては困るデータはバックアップを取るという事ですが、バックアップデータ自体もメディア(DVDやUSBメモリ)にも寿命がありますので、永遠ではないです。10年持てばいいほうです。
HDDのデータなどはなるべき消えないほうがいい、当たり前ですが、心配な場合はマザーボード制御によるミラーデータを取る方法が一番簡単で安上がりだと思います。RAID0設定ですね。
同サイズのHDDを2つに同時にデータを書きこんでいく仕様で。物理的なHDDの破損時のデータの消失リスクを低減してくれます。大事なデータを入れておくPCであれば、この設定ができるマザーボードをお勧めします。


2012年2月現在で、どの程度のスペックのマシンが組めるかを
ざっと試算してみます。

マザーボード10000円
CPU 6コア 150000円
メモリ8G 40000円
HDD 1T 12000円
ディスプレイ 24型液晶 15000円
DVDドライブ 4000円
電源ケース 10000円以下

以上で合計70000円
これにOS代金が上乗せされます。

以上の要件を満たした上でOS込みの10万円前後のPCであれば
お買い得ではないでしょうか?

高スペックPCを求める場合はさらに高価になります。


いつでもご相談ください。






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